【サブスク】お得な音楽配信サービスはどれ?【ランキングベスト4】

スマートスピーカー
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音楽配信サービスを契約したい

スマートスピーカー考えると、何処も独自の音楽配信サービスプランで統一性が無い!

何処のサービスプランが一番お得なのか、自分に向いているのか?

曲数や月額で決めようと思うけど、調べてみてもほとんど変わらない。

今回の記事は、上記のような悩みを解決する手順で書き進めていきます。

 

こんにちは、chasmblogの管理人モトです。

ブロガーとして本格的に活動を始め、5ヶ月目になりました。

4月29日からは毎日更新中で、現在既に100記事は超えました。

ブログで広告収入を得るために疑問に思ったことや問題点を記事にしています。

 

先日下記のツイートをしました。 

 



 

音楽配信サービスはどう選ぶべきか?

✔︎本記事の概要
・スマートスピーカーの「AIの種類」で選ぶ
・音楽配信サービスで選ぶ場合
・スマートスピーカーで選ぶ

今回はこのような悩みを解決するやり方を考えていきます。

 

音楽配信サービスの選び方は三通り

繰り返しですが、下記のとおりです。

その①:スマートスピーカーの「AIの種類」で選ぶ
その②:音楽配信サービスで選ぶ場合
その③:スマートスピーカーで選ぶ


 

その①:スマートスピーカーの「AIの種類」で選ぶ

AIの種類

Alexa(Amazon)

「Alexa」は、Amazonがラインナップするスマートスピーカーをはじめとするモデルに搭載されているEcho端末の頭脳となるクラウドベースの音声サービスです。「アレクサ」と話しかけるだけで、いろいろな操作が簡単にでき、「アレクサ+ 〜 」と話しかけるとAIが言葉を理解し、自動的に操作が行われるのが特徴です。「スキル」という機能を使う設定にすれば、出前を注文することも可能になったりします。もちろん「Amazon Prime Video」や「Amazon Prime Music」などのAmazonサービスと連携もできます。

Siri(Apple)

「Siri」は、iPhoneやApple Watchなどで有名な、Appleの話しかけるだけでさまざまな操作が可能になるAIアシスタント機能です。「Hey Siri」と話しかけ、続けて用件を伝えるだけで、気になるキーワードを検索したり時刻や天気を聞いたりと、声をかけるだけでさまざまな情報が得られます。

HomePodにもSiriが搭載されており、サブスクを使用することで「Apple Music」から音楽を流したりすることができます。

Clova(LINE)

「Clova」は、LINEのスマートスピーカーに搭載されたAIアシスタント機能です。LINEの無料通話アプリと連携して電話やメッセージの送信ができたり、LINE MUSICで音楽を再生できるのが特徴ですね。「Clova+ 〜 」と話しかけると天気予報や電車の運行状況など、さまざまな情報を得ることがでます。また、小さな子供がいる家庭向けに童話や昔話の読み上げする機能が備わっているのが特徴です。

Googleアシスタント(Google)

「Googleアシスタント」は、「OK! Google」で有名なAIアシスト機能です。同社Googleがリリースしている「Googleカレンダー」や「Googleマップ」などのサービスと連携しているので、話しかけることでアプリを操作できるのが特徴です。

他人との声を聞き分ける音声認識力が高く、それに合わせて返答してくれます。設定で自分の呼び名を変更することもでき、次からはその呼び名で応対もできます。スマートスピーカーを多人数で使用する方におすすめです。

 

その②:音楽配信サービスで選ぶ場合

  楽曲数 月額料金 無料期間
Prime Music 200万曲 追加料金なし
※Amazonプライム加入必須
30日
Amazon Music Unlimited 6,500万曲 980円 30日
Apple Music 6,000万曲 980円 3ヶ月
LINE MUSIC 6,200万曲 980円 3ヶ月
Spotify 5,000万曲 980円
※実質0円で音楽を聴き放題プランあり
3ヶ月

Prime Music
プライム会員なら追加料金なしで200万曲が聴き放題

Apple Music
曲数トップクラス! 初回は3ヶ月無料

LINE MUSIC
他社同様初回3ヶ月無料期間がありますが、その中でも曲数がほぼトップ。

Spotify
980円のスタンダードプランの他に、無料でフル再生、聴き放題プランあり

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その③:スマートスピーカーで選ぶ

Google「Nest Mini スマートスピーカー」

「OK, Google」と話しかけるだけで天気やニュースなど、さまざまなことを気軽に調べられるGoogleのスマートスピーカー。予定や通勤時間、リマインダーなど、1日のスケジュールの確認も行えます。

SpotifyやYouTube Musicなどの音楽再生も行えるのがポイント。直径98×高さ42mmと小型ながらも迫力のあるサウンドが楽しめます。また、対応している家電を声で操作できるのも魅力です。

Apple「HomePod」

Siriが使えるApple純正のスマートスピーカー。6つのマイクロフォンが備わっており、音楽が再生されているときや離れた場所からでも「Hey Siri」と声をかければ反応するのがポイント。天気予報をチェックしたりメッセージを送ったりと身の回りのことを助けてくれます。

幅142×高さ172mmと小型ながらも、パワフルでレンジの広い重低音が楽しめるのも魅力。7つのホーンツイーターアレイや高偏位ウーファーなどのオーディオテクノロジーが搭載されている1台です。

LINE「Clova Friends BROWN」

LINEのキャラクターをモチーフにしたデザインが特徴。ポップで可愛らしい見た目が魅力のモデルです。スマートスピーカーとしてだけではなく、インテリアとしても活躍します。

本体サイズが幅約72×奥行約72×高さ約170mmとコンパクトながらもバッテリーを内蔵し、持ち運び可能。「電話をかけて」と話しかけるだけでLINE電話ができるのも便利です。

Amazon 「Alexa」

「Alexa」は、Amazonがラインナップするスマートスピーカーをはじめとするモデルに搭載されているAIアシスタント機能。「アレクサ、今日の天気教えて」といった具合に「アレクサ+操作内容」を話しかけるだけで自動的に操作が行われるのが特徴です。

「Amazon Prime Video」や「Amazon Prime Music」などのAmazonサービスと連携させられるのがポイント。また、独自の「スキル」という機能で設定すれば、出前を注文するなど、標準搭載されている機能ではできないことも可能です。

出典引用元 ビックカメラ.COM

 

まとめ

自分の好きな曲が好きな時に聴けるのであればどのプランでもいいと思いますが、個人的にはGoogleのSpotifyPrime Musicが魅力的に思えます。

アマゾンのPrime会員なので、まずはiPhoneでPrime Musicを試してみたいと思います。

それで物足りなかったら、スピーカーを買ってSpotifyを無料で使ってみたいですね。

まずは無料で試してみるのが良いと思います。

僕が参考にした書籍をご紹介します。

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