【MacBook】ストレージが足りなくなる原因はiPhone!

MacBookAir
タッキー
タッキー

動画編集してたらストレージが足りないので確保してください!と警告が。
すぐに外付けHDDにデータ移行したけど、そもそもなんでそんなに容量が足りなくなるの?

 

今回の記事は、上記のような悩みを解決する手順で書き進めていきます。

 

こんにちは、chasmblogの管理人モトです。

ブロガーとして本格的に活動を始めて1年が経ちました。

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【MacBook】ストレージが足りなくなる原因

僕はiCloudはほとんど使っていない。

サブスクでお金が掛かるのが嫌いだからです。

でも2TBのMacBook Proを使っているのにどうして容量が足りなくなるんだろう?

動画もそんなに入れてないのに。。。

✔︎本記事の概要

  • まずはストレージをチェックしてみよう!
  • 管理するから詳細を確認し削除
  • まとめ

今回はこのような流れから考えていきます。

1.まずはストレージをチェックしてみよう!

ストレージをチェックするには左上のアップルマークをクリックします。

ドロップダウンメニューからこのMacについてを選択します。

選択後上のような画面になるので、ストレージと書いてある部分をクリックします。

するとどうでしょうか、1.5TBあるはずなのにほぼ使用済みになっています。

何が一体原因でしょうか?

2.管理するから詳細を確認し削除

Macのストレージの右横の管理…から詳細を確認します。

するとiOSファイルがもの凄い容量を使っています。

画像は削除中に撮ったスクリーンショットなのですが、実際は890GB使用していました。

原因はiPhoneのバックアップデータを毎回Mac上に保存していました。

iPhone12に機種交換してから、全てのバックアップ時のデータが保存されています。

必要なものだけ残してあとは削除…します。

ほとんど空きの無かったHDですが、1TB弱復活しました。

3.まとめ

今回は使っていない過去のバックアップが原因でしたが、動画編集とかしている人は本当に容量が足りなくなる人がいます。

そんなときは、外付けのHDDを用意すると問題解決に繋がります。

おすすめの外付けHDD

今回もご閲覧ありがとうございました。

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