【ブログ】書けない時は無理して書かなくて良い!

ブログ

ブログを毎日更新していてコンテンツの薄い生地を生産するより、掛けない時は一旦更新を止めてみましょう。

書くことを考える時間を使いすぎて、自分の大切な時間を無駄にしてしまっています。

この場合どうしたら良いのか?

今回の記事は、上記のような悩みを解決する手順で書き進めていきます。

 

こんにちは、chasmblogの管理人モトです。

ブロガーとして本格的に活動を始め、12ヶ月目になりました。

4月29日からは毎日更新中です。

ブログで広告収入を得るために疑問に思ったことや問題点を記事にしています。

【ブログ】書けないときの対処法

ブログが書けなくて悩むことってよくあると思いますが、悩まないようにするにはどうすれば良いでしょうか?

✔︎本記事の概要

  • ブログは無理して書かなくても良い
  • ブログの基本概念
  • まとめ

今回はこのような流れから考えていきます。

1.ブログは無理して書かなくても良い

書かなくても良い理由

  • 捨て記事ばかりになる
  • 考えている時間が無駄
  • 無理に書くとコンテンツが低下する
  • 義務になる
  • 目的が外れていく

ブログをやっていると『毎日更新』しなくてはダメ!などハードルを掲げる人がいますが、コンテンツの高い記事なら意味があるでしょうが、かなりの無理ゲーになります。

タッキー
タッキー

じゃあ何が重要視されるの?

それはジャンル+タイトル+コンテンツの3つを意識して書くことです。

毎日更新は一度止めて、ブログ本来の基本概念を考え直しことが必要です。

2.ブログの基本概念

ブログを書く場合、ジャンル決めは必須になります。

そのジャンルの中で似合ったタイトル付けからのコンテンツを構成すればブログの評価は高くなります。

例えば副業を考えたとき『これを読めば100万円稼げる!』という書籍があったとします。

給料以外の収入を得たい人には魅力的なタイトルですが、いざ読んでみると全くお金を稼ぐためのやり方は書いてなく、自分の生い立ちだけがダラダラと書いてあったとしたら『この書籍はダメだ』と感じると思います。

それと同じで検索順位を上げるためのクローラーや閲覧者の評価も下がってしまいます。

検索上位にも上がらず、低評価の何を言っているのか分からない捨て記事を増やしているだけです。

基本概念に乗っ取って、人の疑問や欲している情報を自分なりに掘り下げたコンテンツを書くことで、毎日更新よりも価値のあるブログが構成されるます。

3.まとめ

最低でもタイトルとコンテンツがきちんと合ってないとブログを書いた意味はありません。

無理して書くのなら、記事のコンテンツを高めるために時間を使った方が有効的です。

毎日更新よりも自分が決めたジャンルを意識して、掘り下げた内容を記事に盛り込んだ方が良い記事として評価されやすくなります。

コンスタントな更新よりも、閲覧者の知りたい情報を考えた上で記事を書くことを意識しましょう。

今回もご閲覧ありがとうございました。

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