【ブログ】100記事達成!書き出し用最強テンプレート【コピペ可】

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100記事達成した後のブログ記事の書き方

ブログ初心者に対して収益を、得るためには「毎日更新!」「100記事書く!」というのが定説になっています。

かと言って100記事書いたから収益が確立されるわけではありません。

100記事以降も1日に0〜100円くらいしか推定収益がない人は5万といるからです。

今回の記事は、上記のような悩みを解決する手順で書き進めていきます。

 

こんにちは、chasmblogの管理人モトです。

ブロガーとして本格的に活動を始め、5ヶ月目になりました。

4月29日からは毎日更新中です。

ブログで広告収入を得るために疑問に思ったことや問題点を記事にしています。

 

先日下記のツイートをしました。 

 



 

適当に更新していてもPVにはつながらない

✔︎本記事の概要
書き出し用テンプレート
テンプレート使い方
CTAの設置(SNSリンクを含む)

毎日更新してるし、100記事を超えたけど全く収益に繋がらない!

今回はこのような悩みを解決するやり方を考えていきます。

 

収益化したいなら書き方を変えてみる

収益化されないのならば、恐らく戦略(書き方)が間違っている、興味をそそらない、必要とされていない文章になっているからでしょう。

もちろんタイトルやアイキャッチ画像などもPVと関係していますが、一番は記事自体が必要とされてないからです。

では、どのような文章構成をすれば読者の興味をかき立てられるのか?

繰り返しですが、下記のとおりです。

その①:書き出し用テンプレート
その②:テンプレート使い方
その③:CTAの設置(SNSリンクを含む)

 

その①:書き出し用テンプレート

ブログ構成用テンプレート

タイトル(全角32文字以内)
見出し1(キーワードを最低1つ入れる)
リード文(160文字以内で本文を結論から要約する)
自己紹介文(任意)
見出し2
画像(任意)
本文(起)
見出し2
画像(任意)
本文(承)
見出し2
画像(任意)
本文(転)
まとめ
本文要約(結)
CTAの設置(SNSリンクを含む)

その②:テンプレート使い方

  • タイトル
    ビッグキーワードミドルキーワードロングテールキーワードでタイトル付け
    SEO対策として3つキーワードを入れる
    画面表示を考え全角32文字以内にまとめる
  • 見出し1
    タイトルで使ったキーワードを1つ以上使う
    本文の内容に沿った見出しを付ける
  • リード文
    リード文はメタディスクリプションになるので、160文字以内にまとめる
    結論から書き出すことで最後まで閲覧される確率を上げる
  • 自己紹介文
    プロフィールに書けなかった詳細を書き、読者に人物像を伝える
    最近ツイートした内容を貼り付けても良い
  • 見出し2
    本文の内容、起承転結の起で始まる見出しを付ける
    本文(起)
    起承転結の起で始まる見出しから詳細をより詳しく書く
    画像やイラストを用いることで読者の理解度を増す
  • 見出し2
    本文の内容、起承転結の承で始まる見出しを付ける
    本文(承)
    起承転結の転で承まる見出しから詳細をより詳しく書く
    画像やイラストを用いることで読者の理解度を増す
  • 見出し2
    本文の内容、起承転結の転で始まる見出しを付ける
    本文(転)
    起承転結の転で始まる見出しから詳細をより詳しく書く
    画像やイラストを用いることで読者の理解度を増す
  • まとめ
    本文要約
    起承転結の結から文章を要約し結論つける内容にする
    CTAの設置(その③で説明)

 

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その③:CTAの設置(SNSリンクを含む)

CTAとは

CTAとは、Call To Action(コール トゥ アクション)の略で、「行動喚起」と訳される。 Webサイトの訪問者を具体的な行動に誘導すること。 もしくは、具体的な行動を喚起する、Webサイト上に設置されたイメージやテキストのことをいう。
引用元 シナジーマーケティング株式会社

アフィリエイトをやっている人やLPページを制作して、読者を引き込みたい人はCTAを極めること。

コンテンツが良いブログは最後まで記事を読んでもらえるため、文の最後にCTAを設定することが多いです。

例えばSNSも一緒で、フォロワーが欲しかったり、コンサルティングの依頼を受けたい人もCTAの設定で集客を望めるでしょう。

それにはブログの構成をきちんとした上で、始めから読者に説明して納得してもらうことが大切です。

始めに結論、『できる』『できない』をはっきりしてから、最後に詳細に結論をもう一度書くことで、納得につながりリンクから収益や利益につながると考えられます。

まとめ

今回誰にでもすぐに文章構成ができるようにテンプレートを作りましたが、方法はいろいろあると思います。

自分がやりやすい、書きやすいやり方で、いかに読者が欲している情報を書き、最後まで読んでもらえるか?

呼び込みたいポイントに誘いこめているか?

ここがポイントになります。

それでも集客ができない場合は、見直すことと勉強することが基本です。

僕が参考にした書籍をご紹介します。

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