【iPhoneアプリ】iPadに自動ダウンロードされる【解決法】

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iPhoneアプリをiPadに自動ダウンロードさせないようにするには

iPhoneとiPadを使っていると片方でダウンロードしたアプリがどっちの端末にも自動でダウンロードされてしまうことがあります。

どちらでも共有できているかと思いタップしてみると、全く最初からで共有されていません。

それなら必要な時に自分でダウンロードした方が良いし、いちいち消すのも面倒くさい。

自動ダウンロードしないようにするにはどうすればいいのだろう?

今回の記事は、上記のような悩みを解決する手順で書き進めていきます。

 

こんにちは、chasmblogの管理人モトです。

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先日下記のツイートをしました。 

 

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iPhoneとiPadでダウンロードしたアプリがダブってしまう

✔︎本記事の概要
・アプリダウンロードがダブる理由
・iPhoneの自動アプリダウンロード切り替え手順
・iPadの自動アプリダウンロード切り替え手順

今回はこのような悩みを解決するやり方を考えていきます。

 

アプリをダウンロードするとダブってしまうのは何故?

繰り返しですが、下記のとおりです。

その①:アプリダウンロードがダブる理由
その②:iPhoneの自動アプリダウンロード切り替え手順
その③:iPadの自動アプリダウンロード切り替え手順


 

その①:アプリダウンロードがダブる理由

iPhoneやiPadを新しく購入すると、アプリをダウンロードするためにApple IDを新規作成しなくてはなりません。

片方でも持っていると、新しく買ったAppleの端末には同じApple IDが使われることがほとんどです。

初期設定ではアプリの自動ダウンロードはONになっているので、それを解除しないと全ての端末に同じアプリがダウンロードされてしまうことになります。

その②:iPhoneの自動アプリダウンロード切り替え手順

アプリの自動ダウンロードを解除するには設定をタップします。

設定を選択すると上部に自分のアイコンと名前、AppleIDなどが表示されています。

その部分をタップします。スクロールしていくとiTunesとAppStoreという項目があるのでタップします。

Appという項目の右側にON/OFFの選択ができるので、OFFにしましょう。

自動ダウンロードの設定はこれで完了です。

 

その③:iPadの自動アプリダウンロード切り替え手順

iPadの場合も同じです。

アプリの自動ダウンロードを解除するには設定をタップします。

設定を選択すると左上部に自分のアイコンと名前、AppleIDなどが表示されています。

その部分をタップすると右下にiTunesとAppStoreという項目があるのでタップします。

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Appという項目の右側にON/OFFの選択ができるので、OFFにしましょう。

ONになっている場合 OFFになっている場合 自動ダウンロードの設定はこれで完了です。

まとめ

iPhoneとかiPadって毎日使っていても分からないことって多いですよね?

ググるとそれなりに分かることが多いけど、疑問に思わなかったらそのまま知らないことで終わってることがほとんどです。

そんなときは自分で勉強しなくては身につきません。

今回僕が参考にした書籍をご紹介します。

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